健康経営
タダノインフラソリューションズは「社員一人ひとりが良い仕事をし、より良い人生を歩むためには、心と身体の健康が重要」という考えのもと、健康経営を推進しています。
健康経営の推進方針
社員の健康意識向上と職場環境の改善を通じて、社員が心身ともに健やかに働ける環境を整え、生産性と組織活性化の向上を図り、持続的な企業価値向上の実現を目指します。

健康経営宣言
タダノグループは、1981年に「心とからだの健康づくり運動」をスタートし、積み重ねてきた「健康文化」があります。当社も、その「健康文化」を継続し更に発展させていくために、社員一人ひとりの「心とからだの健康づくり」を大切にし、活き活きと働ける明るい職場づくりに、組織全体で取り組むことを宣言します。
| 健康経営の目標 | 目標2030年KGI |
|---|---|
| 社員の健康意識の向上と職場環境の整備を推進し、従業員エンゲージメント・組織の活性度の向上を実現する |
活性度85% (プレゼンティーズム改善) |
健康経営体制

代表取締役社長・CEOを健康経営責任者とし、社員一人ひとりが主体的に健康づくりに取り組んでいます。
総務人事部が、健康経営施策の企画、検討、実行、効果検証(PDCA)を担っています。社員や家族に健康経営施策を展開するために、健康保険組合、衛生委員会と情報共有および協議・協働し、各職場の所属長の協力を得ています。また、嘱託産業医と協働および支援いただき、よりよい活動に結びつけています。

